2017年08月22日アメリカ(TAC)より”皆既日食”現地レポート1/3

アメリカ時間8月21日、米国では38年ぶり、米大陸を横断したことでは99年ぶりとなる今回の皆既日食は歴史的イベントとなりました。テネシーオフィス近郊の学校もこの日食でお休みとのこと。
皆がサングラスの様にかけているのが紙製のサングラス。
空は徐々に雲行きが怪しくなってきました。

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2017年08月22日アメリカ(TAC)より”皆既日食”現地レポート2/3

月と太陽が重なる前と直前の変化。辺りは薄暗くかなり涼しくなりました。

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2017年08月22日アメリカ(TAC)より”皆既日食”現地レポート3/3

皆既日食のクライマックスです!

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2017年07月13日今年もおみこしがやってきました!

太鼓と神輿の休憩場所として、例年弊社本社北側スペースを使っていただいています。
西区では昨年以上に子供たちが増えているおかげで、より賑やかに夏の始まりを感じました。

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2017年07月13日今年もおみこしがやってきました!

今年も神輿がやって来ました。本社周辺の町内会が主催する地域のお祭り「御霊神社夏祭」です。

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2017年01月18日テクノアソシエ・チェコ発 最後に事務所のご紹介です

テクノアソシエ・チェコは、かわいらしい建物の一角にあり、日本人駐在員3名とローカルスタッフ8名が勤務しています。丸みのあるシンプルな木のデスクがまたおしゃれで欧州を感じます。

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2017年01月18日テクノアソシエ・チェコ発  ”プラハのクリスマスマーケット”ご紹介4


もちろんチェコなので冬であってもビールは必須で少し塩気の強い“プラハハム”との相性は抜群です。
普通にオーダーすると最低300gからパンもついて、一人では食べきれないボリュームです。
そのほか伝統デザインのレース製品、木のおもちゃといったチェコらしいお土産等、見どころ満載なので、是非一度足を運んで、プラハのクリスマスマーケットを体験されてはいかがでしょう。

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2017年01月18日テクノアソシエ・チェコ発  ”プラハのクリスマスマーケット”ご紹介3

写真は南モラヴィア発祥のトゥルデルニーク(trdelnik)というシナモン風味の円筒状の菓子パンとチョコレートの屋台

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2017年01月18日テクノアソシエ・チェコ発  ”プラハのクリスマスマーケット”ご紹介2


クリスマスツリーを囲むように小さなお店が所狭しと並び、いたるところで大道芸人のパフォーマンスや民族衣装のバンド演奏等を見る事が出来、街は大いに賑わいます。

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2017年01月18日テクノアソシエ・チェコ発  ”プラハのクリスマスマーケット”ご紹介


北海道より緯度が高いプラハは、短い秋が過ぎると長くて寒い冬が来ます。
しかし、その辛く長い冬の期間で楽しみなイベントと言えばやはり”クリスマス”
 11月に入ると既に飾りつけを行っているお店も見かけられます。
そしてクリスマス直前の日曜日から遡って4週目の日曜日が、“アドヴェント・降誕祭”の始まりで、この時期から本格的なクリスマスモードに入ります。
“ヴァーノチニー・トゥルフ”と呼ばれるクリスマスマーケット。
世界三大クリスマスマーケットといえば世界最大の“シュトゥットガルト”、世界最古の“ドレスデン”、世界一有名な“ニュルンベルク”ですが、プラハも負けず劣らずで、メインの旧市街広場で中心に据えられる巨大ツリーは必見です。写真は世界遺産であるプラハ歴史地区にある旧市街広場に佇むティーン教会をバックに、昼と夜のクリスマスツリーの表情です。

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